イタリアの結婚小話2
イタリアの結婚小話。
「先生、どうして僕たちの間に赤毛の子供が生まれたのでしょうか?誰もそうじゃないのに。」
「君たちは年に何度夫婦生活を営むのですか?」
「年に1回です。」
「それで分かりました。(赤毛の原因は)さびです。」
イタリア人男性と言うと情熱的で、いい女(女なら誰でもと言う意見もあるが)を見ると
声をかけずにはいわれず、SEXも大好きかと思っていたが、夫婦生活を年に1回しかしないような男性がいるのか?!
赤毛の原因が「さび」とは笑えるが、実際赤毛の人にとっては笑えない話だろう。
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2009年9月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:結婚の小話
イタリアの結婚小話、その1
イタリアの結婚小話のようですが、夫は妻に言った言葉。
「君は僕に君の人生の一番すばらしいページ(時期)を捧げてくれたけれど、
僕だって君に僕の小切手帳の一番すばらしいページをあげたんだよ。」
まあ今の日本に妻となる女性の一番いい時期を貰えるとは思えない。
言い方は悪いが、相当使ったあとを頂くのでは・・・。
夫となる男性にしても"小切手帳の一番すばらしいページ"をあげられるような甲斐性のある男性もいないと思うのだが。
イタリアの女性は、特に若い時はスマートで美人と言う感じがするが、
結婚して間もなく、面影のない姿に変貌するような...、ゴメン。
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2009年9月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:結婚の小話
アイルランド出身の劇作家・ジョージ・バーナード・ショーによる結婚の名言1
イギリスで19世紀に活躍したアイルランド出身の劇作家・ジョージ・バーナード・ショー(George Bernard Shaw, 1856年7月26日 - 1950年11月2日)の結婚に関する名言・格言の紹介です。
「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。 宝くじなら当たることもあるのだから。」
結婚には当たりがない宝くじですか。
ところで、2008年(平成20年度)のサマージャンボ宝くじの確率は、
1等 1/10,000,000
1等の前後賞 1/5,000,000 / 1等の組違い賞 約1/101,010
2等 1/5,000,000 / 3等 1/1,000,000
これっくらいは結婚にも当たりがあるように思えるが・・・。
宝くじだって当たった瞬間は「幸福」に包まれる。
しかしその幸福が永続できない場合もあるからね。
さてジョージ・バーナード・ショーは、劇作家の他に劇評家、音楽評論家、社会主義者で
イギリスにおいて主に19世紀に活躍したアイルランド出身の劇作家、劇評家、音楽評論家、社会主義者でもあった。
イギリス近代演劇を確立したと言われている
と言ってもショーの劇作家としての才能は、遅咲きの40代から認められるようになった。
94歳まで生きたというから長寿ですが、亡くなるまで53本もの戯曲を精力的に書き続けたと言うからご立派ですね。
菜食主義者であったことが長寿の秘訣だったらしい。
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2009年9月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
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ドイツの結婚小話その1
実業之日本社出版、編著・関 楠生のドイツ・ジョーク集からのドイツの結婚小話を紹介します。
若い妻が医者の所に行って悩みを訴えた。
なんでも結婚1年目なのに 夫がさっぱりサービスしてくれないと言うのだ。
医者は「問題ありません」、続いて「この錠剤をあげますから コーヒーに入れて飲ませなさい。
ただし いっぺんに2錠以上はいけませんよ 素晴らしく効きますから」
2日後に もう若い妻がやって来た かなり興奮しているように見えた
「おや どうしました もう1箱入用ですか?」
「いいえ 先生」と 若妻はどぎまぎしながら告白した
「効き目は素晴らしかったんです 夫は コーヒーカップを置いたかと思うと もう飛び上がって 私の服をすっかりはいで.........」
「そら ごらんなさい」と 医者はうれしそうに云った
「ただ困ったのは あたし達 もう2度とその喫茶店に 行けなくなっちゃったことなんです」
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2009年9月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:結婚の小話
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